只今HP制作中 只今HP制作中

お見苦しい部分もございますが、
よろしければ制作過程をお楽しみください。
ちょっとずつ進化していきます!
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日本語で話しているのに意思疎通ができない

意思疎通するのであれば言葉は大事です。
だけど、言葉が異なると意思疎通が全くできなくなる、そう思いますか?
違いますよね?
例えばジェスチャーや表情、視線や呼吸から意思や感情を伝え合う事ができますし、
ジャズ・ミュージシャンは言葉が通じ合わなくても、
呼吸を合わせて楽しくセッションできています。
そこに言葉は存在しているでしょうか?

逆に言葉で伝えようとすると「日本語ですら伝えるのが難しい」
「なかなか心が通じ合わない」「分かり合えない・・・」
そのような事はありませんか?

その原因は非言語情報に理由があります。

同じ経験をしている人は一人もいない

言語情報

「ガチャン」「プツン」「ピッ」
これらは受話器を置く音を表現しているのですが、
あなたならどれを選びますか?

「ガチャン」を選ばれた方は、
黒電話をご存知の世代の方ではないでしょうか?

言語情報7%、聴覚情報38%、視覚情報55%

「ガチャン」という言葉には、
黒電話のイメージ=非言語情報が付随しています。
実物を見たことも使ったこともない世代に
あなたならどうやって「ガチャン」の音のイメージ=非言語情報を伝えますか?

言語情報と非言語情報

すべての情報は言語情報と非言語情報に分けられます。

自分と同じ経験、同じイメージを持っている人たちであれば
イメージが伝わらないイライラも軋轢も起こらないでしょうが、
職場や社会において、そのような状況はあり得ません。

得られる3つの効果

多様との出会い

Accept

出会いが有るのは外側だけではありません。内側にも新しい出会いが沢山用意されています。自分の中の多様性を認め内面が豊かになると、自然と外での出会いも豊かになっていきます。

つながる力

Creativity

自分が感じている事を意識化できれば次第に言葉に変換できるようになり、言葉にできれば相手に伝えられるようになります。人と人との関係性から生まれる【発見】は、本を読むより楽しくなるかも知れません。

自由自在

Stress release

個人競技もチームプレイもどちらも楽しめるようになると、条件に縛られなくなります。

選ばれる理由

すぐに始められる

◆紙とエンピツだけ◆

必要な道具は紙と鉛筆だけ。どなたでもすぐに始められます。

メンタリティ重視

◆違いを観察し共通を発見する◆

採点はありませんので、安心してご参加いただけます。

個別サポート

◆1on1 セッション◆

グループ・ワークで得た気づきをナビゲーターと一緒に深めていきます。

プレ・ワークショップのご案内

定期的にお試しワークショップを開催してます。

「絵は学生以来描いたことがないけど大丈夫?」
「話すのが苦手だけど、どの程度コメントを求められますか?」
少しでも疑問やご不安が有る方は、ぜひ、こちらにお越しください

<このような方におススメ>

「抽象画はよく分からない」「参加型ワークショップというだけで不安」このような疑問や不安をお持ちの方。
※以下の目的の方には適しませんのでご注意ください。
・テクニック(技法)を学びたい方
・美術史を学びたい方
・絵の流行をお知りになりたい方

<内容>

テーマ:線/Line
時 間:2時間
場 所:オンラインzoom

<受けられた方の声>

◆絵で表現する事は楽しい!表現は自由!
◆表現の仕方、表現の受け取り方は人によって全然違う
◆無心になって心を開放する時間は非常に有意義でした。忙しいビジネスパーソンにこそ、その時間が必要なのでは?
◆他の方が描いた絵を見るのも楽しかった

よくある質問と回答

Q01直感は鍛えられますか?

まず直感の前段階として「共感」があります。
共感とはインタラクティブ(=双方向)な動きです。一方的な発信だけではダメだし、一方的な受信だけでもダメです。
出力と入力がセットで「動き」になります。心臓が「ドックン」と脈打つのと同じ原理です。
「ドックン」のスピードを圧縮させたのが「直感」です。つまり共感力を上げていけば自ずと直感力も上がっていきます。

Q02ワークショップを受けたらプロのクリエイターになれますか?

「クリエイターになりたい」と思われる方は皆さん基礎から勉強なさいます。
その結果クリエイターになる事を諦めたり、自分の作品にコンプレックスを持ってしまったりします。
なぜだと思いますか?
”勉強”すると、相対比較と評価がつきまとうからです。
当ワークショップはあなたの内面にある意識化・言語化される前のイメージや思考、感情、時間、空間、それらのアウトプット・トレーニングの場になります。
それがもし「おもしろい」と感じられたら、基礎からテクニックを学ばれたらよろしいかと思います。

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